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2009年02月15日

サッカー中央からの攻撃



イングランドとスペインの親善試合

世界では 着々とワールドカップのために

トップチームは試合をしている


彼らにとっては クラブのチームメイトが

国の代表なので 戦い方もよく知ってる

そこら辺が すでに レベルの違いを感じます


日本人が 世界の有名クラブチームで レギュラーをはる

これが11人いると ちょっと期待できるね

今は 俊輔だけ・・・

これじゃ 駒が足りないよ


ブラジル アルゼンチン イングランド スペイン フランス

ポルトガル ドイツ ざっと上げただけでも どうでしょう・・・




ところで 動画はと言うと

ビジャの 個の力がでています


サイドから サイドから崩せって言うけど

中央から崩せれば よりゴールに近いし

基本中の基本

わざわざ サイドバックが 上がって降りて上がって降りて

するよりも・・・・

ただ サイドが上がるから 中央が開いて ギャップができるんですけどね


速いビジャへの足元のパスを

ビジャは うまく?コントロールして

DFを交わしてシュートしてます

うまくって言うか 思っていたコントロールができなかったんじゃ

ないかな??

もし アンリだったら DFの左のスペースに

ファーストタッチをして スピードをいかして 

右足のシュート

こういうところでしょうか・・・

アンリでなくても 空いてるスペースは あそこだけだよね


でも ビジャは 足元でコントロールして ごそごそ

いったん DFにもあたってるんじゃ

そんなもつれた中でも

シュートまで持っていってます

キーパー 手が出ません


すげ====


 
ちなみに ビジャの身長は 176cm


日本人でも いつかは できる・・・
 









posted by ジャンレノ at 09:04| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカーの指導 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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